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    • 2018.03.12 Monday
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    In Her Shoes

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      SAYURI

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        原題:Memories of a Geisha

        昨晩、地元の映画館のレイトショーで観てきました。
        終映時間が遅いので観客は少なかった。
        本編上映前には勿論、AsienceのCMが流れました。
        綺麗な髪だなあ。

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        チャーリーとチョコレート工場

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          この作品、映画のスチール写真を見た時から気になっていた。
          だってジョニー・デップのホワイトニングしたような真っ白な顔!

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          Closer(試写会)

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            80日間世界一周

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              子供の頃に文学全集で読んだことがあるけど、それが基だよね。
              緩い作品で途中十数分寝てしまったけど(爆)彦祖登場
              シーンは見逃さなかった(笑)。
              小さなバイキングビ○ケのようなスタイルの彦祖は
              なかなか有型〜。
              歌舞伎風の悪役メイクの莫文蔚も出ていた。
              こちらは一応メインキャスト。

              [emoji:110]
              彦祖が出ているけどお子様夏休み映画だ。




              Beyond the sea〜夢見るように歌えば〜

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                私はこの映画の主人公であるボビー・ダーリンを知らない。
                観に行こうと思ったのはケビン・スペイシーが制作、監督、主演の
                3役を努めた作品だと雑誌で紹介されていたから。
                そして一番興味があったのはケビン・スペイシーの吹替えなしの歌である。
                つまりは半分は興味本意で観に行ったわけだ。
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                RACING STRIPES(試写会)

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                  「ベイヴ」のスタッフが再集結して制作した作品。
                  赤ちゃん縞馬は瞳がうるうるして可愛い!
                  けど話はやっぱり「ベイヴ」の方が巧い。

                  [emoji:110]
                  お馬ちゃんの瞳は皆可愛いかったけどね。

                  Lost in Translation

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                    アカデミー脚本賞を受賞した影響か戯院は満席(殆ど女性の
                    観客)だった。この映画、2月に香港に行った時に上映して
                    いて"迷失東京"というタイトルがちょっと気になっていた。
                    アカデミー脚本受賞に値する作品かどうかはわからないけど
                    それなりに楽しめた。

                    以下作品の内容に触れている部分があるかもしれません。
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                    About Schmidt

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                      ジャック・ニコルソン演じる定年退職した
                      60代くらいの男性シュミットが主人公。
                      妻が急死した時も泣くことが出来なかった(本当は
                      泣きたかったのだろうけど)シュミットが最後に
                      人の為に自分が役に立ってることを知って涙を流す。
                      人間やっぱり幾つになっても誰かの為に何かの為に
                      役に立ちたいと思うものなんだなあ。
                      シュミットが離れて暮らしてる一人娘と婚約者を
                      はるばるコンテナに乗って尋ねていくがキッチン付の
                      コンテナがなかなか素敵だった。

                      [emoji:110][emoji:110]

                      めぐりあう時間たち

                      0


                        生と死について描いてる作品。
                        1923年、1951年、2001年に登場する女性たちが主人公。
                        他の方の感想と同じく断片的なそれぞれの物語が1つに
                        繋がるシーンの手法はうまいなあと思った。
                        1951年代のジュリアン・ムーア演じるローラの息子役の
                        男の子がすごく可愛いけどどこか寂しい瞳をしてる…と
                        思いながら観ていたら、あのように物語が繋がるとは
                        (;_;)。

                        [emoji:110][emoji:110]
                        生と死について考えるのは今はまだつらい…。


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